「希望や夢を咲かせることができる場所」へ

伊万里教室に行ってきました!

諸事情により伊万里教室へ。
今回は初めて子どもたちのいる時間帯に行ってきました。

土曜日ということもあり、4名の利用でしたが
しっかりと、お名前とお顔を覚えてきました。
かわいいですね、ほんとに。
なんとも言いようのない、愛くるしいKidsです。
きちんとご挨拶してくれて、にっこり笑顔がたまりません。

時間の都合で一緒におやつを食べることができなかったのが
とてもとても残念でした。
次回はぜひ、よろしくお願いしたいです。

たぶん…
きっと、受け入れてもらえたような気がします。
「悪い人ではなさそうだ」程度かもしれませんが。
初対面でも、泣かれたり逃げられたりがなかったので
第1ステージはクリアできたと思います。
♠くん、☘くん、ちゃん、ちゃん
ありがとう。
また来るね!

そんなわけで、目的と任務を遂行しまして
そろそろ帰ろうという時に
案の定…です。
いや、想像をはるかに超えました。

前日に不自然な質問を受けたので
何かありそうな気はしていましたが
ちょっと!
えーーーっ!
うそやろ!?
いや~~~~~!!!
的な、本格的にヤバイやつです。

ここにすべてを載せられないことが残念でたまりません。

本当に。。。
おもしろい人たちです。
あたたかい人たちです。

なかなか行けていないのに。
まだまだやれていないことがたくさんあるのに。
普段は放ったらかしだったりするのに。

「ありがとう」だけでは足りない想いは
これから少しずつ、伝えていきたいと思います。

じわるって、こういうことなんだと、帰りの車内で
決して職員には見せられない顔をしている自分に気付き
少々慌てました。

我が家の美容番長は、生まれも育ちも伊万里です。
伊万里教室での出来事を話し、全部見せたら
普段はまぁまぁの美人さんですが、ぐちゃぐちゃな顔になって
軽く引いた私です(笑)

あの力作は、リビングの一番いい場所に置いています。
素直に「嬉しい」という気持ちは当たり前ですが
伝え方の極意というか、真髄というか。
すごく大切なことを教わったように思います。

素の私は、実は「ありがとう」が苦手な人間です。
「ごめんね」はもっと苦手です。
あくまでもプライベートでです。
なので、ごくごく身近な存在の人には
あまり心の内を言いません。
「いちいち言わなくてもわかるでしょ」
「そこは黙って察してよ」という
エゴイスティックなイヤなやつだったりします。

このたびの伊万里教室のみなさんの、あの力作で
イヤなやつな私は打ち砕かれました。
残りの人生、「伝える」ということにこだわって生きていこうと。
そういう意味でも、こころから「ありがとう」です。

 

人文字。
生涯忘れません。

あ、松っちゃん農園のみなさんも
ありがとうございました(笑)

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